次亜塩素酸水がどうやって作られるかご存知ですか? | CLEAN REFRE クリーン・リフレ

2021/05/01 16:29



電解無塩型次亜塩素酸水「クリーン・リフレ」がBSテレビ東京で紹介されました

「クリーン・リフレ」は塩と水(食塩水)を電気分解して精製されます。
番組内では精製する機械や作り方、除菌効果などを紹介しており、映像をYoutubeで公開しておりますので、ぜひご覧ください!



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◆次亜塩素酸水はすべて「危険」と思われていませんか?

次亜塩素酸とつくものには次亜塩素酸ナトリウム、次亜塩素酸水、電解次亜塩素酸水など似ている名称がたくさんあります。
それぞれ精製する方法が異なりますが、成分が明らかに異なります。

危険だから使ってはいけないということではなく、それぞれに特性がありますので使用量、正しい使用方法を守って使う必要があります。
それには、まずはきちんと「成分」をみて、何の目的に使用するものなのかを確かめる必要があります。


◆「次亜塩素酸水」と「次亜塩素酸ナトリウム」の違いはわかりますか?




上図の左側の『次亜塩素酸水』は、
動画でも紹介しているように、「水道水(飲用適の水、飲むことに適した水)」に「食塩」を入れたものを電解して精製します

対して右側の『次亜塩素酸ナトリウム』は、
もともと危険性の高い成分を含む化合物を混和して生成した水溶液(二液混合法など)を調整したり、薄めたりして生成しているものですので、原材料に使用されている化学成分を必ず確認してください!
※化合物を混和して生成した水溶液は、水溶液中で化学反応が生じていると考えられるため、添加物製剤には該当せず『次亜塩素酸水』としての販売は本来、認められていません。






「クリーン・リフレ」は、何年も前から農業、畜産、病院など幅広い施設で使われてきた、実績のある商品です。

コロナ渦で様々なメーカーから次亜塩素酸水が発売されましたが、「クリーン・リフレ」は、農業施設の専門メーカーとして食の安全を第一に考え、研鑽を重ねている株式会社アクトが「飲める水」をコンセプトに作った安心して除菌ができる『電解無塩型 次亜塩素酸水』になります。


私たちが販売・提供している「クリーン・リフレ FTBバージョン」は、感染予防の維持を迫られている方へ無償で配布する活動をされている商品です。

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)対策への取り組みとして「マンガぷらっと」「一般社団法人マンガジャパン」「日本エフ・ティ・ビー株式会社」が協力して、再開しようとする経済活動が新型コロナウイルスから少しでも安心できるものになるように、ウイルス除去に有効な次亜塩素酸水「クリーン・リフレ」を必要とされる介護施設、医療施設、飲食店、保育園、学校などに従事されている、社会的な感染予防維持に迫られている人々に行き渡る事を目的として、無償配布しております。

ぜひ当商品サイトをご覧ください! https://www.clean-refre.jp/